2013年3月30日土曜日

目指せ 菰野 鈴鹿スカイライン 

 日野町から、鈴鹿スカイラインを通って、三重県の菰野市 道の駅を目指しました。が、断念しました。
残念ながら、まだ冬季閉鎖中なのです。ブルーメの丘を横切ってルート変更しました。
永源寺ダムルートで、トンネルを目指します。
ダムを越えて、新しい道、ゆるやかな坂が続きますが、弱ってきたので、路側帯で休憩です。
永源寺からいなべ市に抜ける4kmの新しいトンネルは、道幅が狭くてチャリン子では危険だと思われたので、左わきの峠道を約5km上がる。
とってもきつくて、へばりながらチャリン子から降りて歩いて、ついに到着 県境。
車が通れない、2mのブロックバリア 数台の乗用車とバイク、ここから、山頂に登る人も多いようだ。 峠でヘロヘロ、未知のいなべ市に降りたら、もう上がれないほど、体力消耗、5kmほどトンネル前まで下ってた、峠の茶屋ならぬ峠のバンガローで、珈琲 この辺の話とトンネルのことをいろいろ聞いて、下る。
http://www.ikeboku.com/index.php
池田牧場で、鹿ロールカツを頂く。最初にお抹茶が出て、

これに、味噌汁、ご飯自分でお代り自由、最後のデザートは、苺ジャムを掛けたジェラート、
向かい風っで、食べすぎなのか、足に力が入らなくなりながら、スローダウンして、何とか帰宅。
ロードでの前輪のバランスが悪いので、時折ふらつくのは、前傾姿勢に慣れていないからか、ポジション調整が必要か 良く分からない。
次は、この峠を最初から抜けて、三重県見物の準備が出来た。
今日の距離117km ヘロヘロでスピードダウン。

2013年3月24日日曜日

嵐山 嵯峨野

3連休でしたが、迂闊にも、今週から風邪ひいてしまって、2日間はジテツウもできずに、車で移動、金曜日は、くしゃみも出だしたので、医者に行って、ほとんど寝て暮らす 何んとももったいない3連休の始まりでした。
土曜日は、レンタル別荘のある嵐山に、車で行って 部屋の家具を組み立てて、管理人を残して、1泊の予定を短縮して、深夜に戻りました。走行距離 約80km 次回からの、嵐山 チャリン子生活 の準備が整いつつあります。
ずいぶん前に、京田辺の温泉で泊まって、乗ったトロッコ列車 の駅がありました。
嵐山を散策していると、中国語が 聞こえてくるのは、なぜか不思議に、ずいぶん前と 同じように感じました。

最終日は、ほぼ風邪も完治しましたね。朝からいい天気で、念願の人参 の種蒔きました。 昨年から上手に発が出来ない人参 前回よりも詳しくマニュアルを読んで 再挑戦しました。ついでに、冷蔵庫で発芽させた、ホウレン草の種をいただいたので、2列 植えました。
今日の収穫、大根、ホウレン草、ブロッコリー、ダメかと思っていたカリフラワーがいつの間にか大きくなりました。水菜は、少し日干しして塩付けにして押しつけ容器に入れました。
昼食に、採りたての大根を、大根おろしにして、食べたら 辛味もあって、絶品でした。

2013年3月17日日曜日

ビワイチ ロングライド

お天気に恵まれましたね。朝6時スタート 4か所のエイドステーションを回って、午後2時着、8時間で 約150km走りました。参加者は1500人 班ごとに分かれて出発です・
途中から先導者に引っ張っていただいて、平均30km/hでしたが、琵琶湖大橋以降は、向かい風も重なって、ヘロへロ走行となりました。
今回の初ロードの経験、ロードは、30km以上で巡航している。これは原付の速度、ここに実力のギャップがある。最高速度は、下りでは、40km/h さすがTREK 安心して走れた。
それでは、朝のスタートから写真 5時半 まだ暗い 開会式
1班からスタート、私たちは、5:57分にスタートした。 結構寒い、最初はゆっくりスタート、
片山トンネルは、細くて 下りでスピードがでて、危ないポイントでした。
A 道の駅あじかまの里、27km 朝食 おにぎり、パン、トン汁、トイレは長い行列でした。
私たちの、愛車 左はMさん
B びわ湖こどもの国 61km ゆで卵、バナナ おにぎり 水 暑くなってきたので、ウインドブレーカーを脱ぐ。先導者に引っ張られて30-32km/h

びわ湖大橋米プラザ 93km お昼は、おにぎり2個としじみ汁とお茶


橋を過ぎてから、向かい風と長命寺のアップダウンで ヘロヘロ 
D 湖岸緑地南三ツ谷公園 124km バナナ の補給が嬉しい。

フィニッシュ 長浜 豊公園 ヘロヘロでも 無事到着 ホッとすればお腹が空く。 おそば、甘酒 
ステージで Mさんと記念撮影して 解散
関係者の皆様に 感謝 感激
まだ元気が残っていると思ってただけ、自走して 自宅まで、本当に やっとの思い。
自宅で、撮影 認定証 と思い出のゼッケン
ヘルメットのシールは、エイドステーションを通過した印

無事帰宅して、ロードの走り方を体感できた。そして、100kmから後が いつもキツイ。
早めにお風呂を入れて、足のマッサージ シャワーを浴びて 疲れていても 爽快 
時間とともに、だんだん階段の上り下りが、出来なくなってくる。エアーサロンパスをかけると 不思議と楽になる。
自宅までのスローペースを入れても、175km 平均速度22km/h は自分ながら すごいと思う。

2013年3月16日土曜日

ビワイチ ロングライド 前夜祭

受付をしに、前夜祭会場に、残念ながら 車で向かいました。
受付を済ましてから、トークショ-を見学、滋賀県の嘉田知事も ご挨拶されました。
最後に、抽選会 県外からの参加者が沢山当選されていました。これは、チャリン子のサポートカー とバイク 前見一度 湖岸を走っているのを 見たことがあります。
明日は、5時半開会式なので、今夜早く寝ます。
明日のコース しかし、自転車が、湖周道路を、1500台から 走るから、車にとっては、気いつかうよね。

2013年3月12日火曜日

ロード 始動

 今日も、いい天気でしたね。 ロードに空気を入れて、走ってみました。 ロードは、前傾姿勢が強くなる分、いつものように、のんびりと走ると ふらふら 慣れないから? タイヤが細いから? ふらつくことが分かりました。
帰り道、少し力を入れて、スピードを上げると、安定します、たぶん 自転車には、タイプによって安定したスピードが あるんだと思いました。 しかし、またもや 危機一髪 ! 釣竿を持った中学生風の子供、帽子を気にして前を見ていない、対向で こちらは急停車 何とかきづいて、避けましたが ホッ! ほかにも、イヤホンしたままチャリン子大学生、追い越しに 一苦労 やれやれ””、長いリードをつけた犬の散歩の爺さん、こちらが要注意 しなければ、巻き込まれそう ”本間にもー” な 湖岸道路でした。
ここには映っていませんが、釣り人は、何処にでも居ます。
帰宅後、水やり と リベンジ ニンジン の 畑準備 。

ニンジンが なかなか うまく発芽しません。今年こそ、浅く 植えて 良く調べて やってみようと思う。

2013年3月11日月曜日

冬用MTBありがとう

土曜日に、点検して 洗ってから小屋の壁に飾りました。田んぼや山は雪も解けて、田植え前の準備で、土を掘り起こした後です。

こちは、減反の麦をまいた田んぼ、緑がきれいです。(減反とは、お米を作りすぎないための保護政策dと思う)
それでは、ロード出して、ビワイチロングライドの準備始めなければ、、、、と思っていたら、今日届きました参加確認書 第一組 スタート時間5時45分から まだ暗いうちから スタートやと思う。

2013年3月9日土曜日

ジャガイモ

今日も朝から、いい天気で、畑日和 私は朝から、植えつけ準備。花粉症の家人は、花粉とPM2.5の混合物が飛来しているから、辛いところを、午後から 手伝っていただきました。
ジャガイモは切って有機カルシュウムでまぶしてから 植えました。お彼岸までに 間に合いました。 これは昨年と同じで 美味しかったよ。
もう一つは、通販で注文した、シャドークイーンという、アントシアニン入りの紫ジャガイモ、あまりおいしいとは書いていませんが、目に良さそうなジャガイモということで、植えてみました。
それから、スナックエンドウの苗も植えました。昨年 蒔いた種が発芽して出ていたのは、1つだけ、発芽率5%ぐらか、何が良くないかわからない、苗で買えば安心です。
それから、葉っぱもの、天気予報によれば明日は雨が降るから、ちょうどいいあんばいだ。

昨年、芽が出なかった小松菜 再挑戦
最後に、今日の収穫 ホウレンソウ 大根 
今週の月曜日の畑掘りから始まり、土曜日で 完了 あとは、芽が出てくれますように。

2013年3月7日木曜日

衝突事故からの教訓

衝突事故からの教訓 ヘルメットをかぶろう。
これもGiantで見つけました。どうみてもロード用ではありませんけどね。受け身して軽傷なんていっる場合ではない、左足の親指も腫れて、内出血 している。頭を打たなかったのは、不幸中の幸いなだけ、自衛手段は、毛糸の帽子から、ヘルメットを、今日からかぶることにした。それから、事故率の高そうな道は、遠回りしても、避けて通る。
自転車の修理、http://www.cycle-life.com/ とっても丁寧に安く 直していただいた/とっても感謝 感激 また自転車こぐのが楽しくなった。
だから、夜のテニスにもチャリン子で出かけた。 1時間弱)のって、1時間半テニス、左足親指が腫れているという理由で、無理を言って前衛だけさせていただく。半時間ぐらいで 帰宅、チャリでテニスに来る人はいない、皆さん 車。水曜日だけは、いい運動になる。

2013年3月4日月曜日

Giant エスケープ号 アイタタタ

 これ昨年の写真です。私の愛車、台湾メーカー製 エスケープ号 私の春からの通勤快速号です。

今日は、いい天気過ぎましたね。MTBからクロスに変えて、ロードの練習始めなければと今日からエスケープ号に 乗り換えました。
自転車共有歩道を走行中、脇から 突然 唖然 飛び出した 中国人のおネイチャん ママチャリに前輪と籠を 激突されました。私は、てんとう虫、ひと転び、、、イテテテ。自転車から前にほおり出されました。左膝と左肘を打撲、手袋はいていたので、すり傷だけで、体は済みました。スミマセン、スミマセンとだけ言う、チャイナのお姉ちゃん、ひどい傷じゃなかったので、次から気をつけてねと言ったら、スーッと行ってしまいました。気がつかなかった、自転車の損傷、自転車が動かない、チェ-ンが外れてる、油まみれになって直った。走り出すと、キーィ、、、、キーィ 前輪が、擦れている。それにペダルが重い。走り出すと ハンドルも歪んでる。もっとよく見ると、Giant純正の籠まで 曲がっている。軸が曲がってなければいいのだけれど、明日、自転車屋さんに診てもらおうとおもいますが、たぶん痛い出費になりそうやね。
 知人から、くれぐれも事故には気をつけてねと言われています。
統計的には、一万キロに1回はコケルらしい。昨年の1月に単独でコケテから、1年2カ月 走行距離 たぶんまだ六千キロメートル ぐらいなので、早く来た2回目のてんとう虫、大けがにならなかったのは、不幸中の幸い、もっと注意深くならなければと思う。

午後から、ジャガイモの畑掘り これで週末には、植えられる。
左肩が痛いのは、てんとう虫のせいか、畑掘りのせいか わからない 。不思議な一日 無事でよかった。

2013年3月3日日曜日

暑さ寒さも彼岸まで



 出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

暑さ寒さも彼岸まで(あつささむさもひがんまで)とは「冬の寒さ(余寒)は春分頃まで、夏の暑さ(残暑)は秋分頃までには和らぎ、凌ぎやすくなる」という意味の、日本慣用句である。
実際、気象庁などの観測データによれば、この慣用句の意味するところが概ね的を射ていることは推測可能である。北日本と南日本では差はあり、年によって異なるが、概ね春分までは冬の季節現象では降雪積雪凍結結氷降霜の恐れと、気温では真冬日冬日になることもあり、また概ね秋分までは夏の季節現象では猛暑日真夏日熱帯夜になることもある。
平均気温に例えると、3月の春の彼岸は概ね11月下旬から12月初めの気温、9月の秋の彼岸は概ね5月末から6月上旬の気温とほぼ同じであり、それぞれ秋から冬への過渡期の晩秋、春から夏への過渡期の初夏の平均気温と等しくなる。
なお、この慣用句の意味を転じて、「辛いこともいずれ時期が来れば去っていく」という意味の(ことわざ)として用いられることもある。

ジャガイモは、彼岸までに植えること と聞いている。畑作り 急がねば

2013年3月2日土曜日

富士スバルライン

富士スバルラインは、河口湖から五合目までの約30kmの山岳ドライブウェイです。
車なら、料金所から約40分で、標高2,305mの五合目に到達します。
富士五湖が眼下で輝き、南アルプス、八ヶ岳、秩父山地を見渡す絶景の地で、まさに 天と地の境といわれる別天地です。

自転車も通れます。

手術から2週間

病院の方は、何とか落ち着いて、今日から、ショ-トステイから帰って来る時間までに、庭の草刈り  部屋でTVをつけて、残りの草をかたずけ、気になっていた コンクリートパネルを引きずり移動して 一部片付け終わり。雨と 雪がぱらつく 冬の夕暮れ 日没も早い 明日は、大津で...