2013年7月30日火曜日

バナナ エージ

ばなな エ-ジが、バナナ大学なるサイトを見つけました。
http://www.banana.co.jp/index.html
すたれたけど、バナナダイエットが流行ったとか、すたれたところをみると、それほど効果がなかったか。
平和堂で、98円でバナナが買える。重さを測ると、全重さ600g-皮250g=350g/98円 
この値段は、庶民の味方 美味しく頂いている。
今日も買ってきました。デルモンテのバナナ 短いのが5本付いていて恒例の重さ540g/98円

フィリピン・ミンダナオ島のパワフルな太陽のもとで育ったバナナです。
色、香り、味わいすべてがグレート!
http://www.freshdelmonte.co.jp/index.html

バナナの映画

 東京と沖縄を舞台に描かれる父と子の物語。

あの頃、親父のことが大好きだった。
・・・そして今、本当に大嫌いなヤツになった。

簡単なようで一番難しいのが親子関係。
父と息子の交わらない思いと、
それを囲む人々を暖かく描く、ヒューマンドラマ。http://www.bagujin.com/index.html

近くで観るには、

8月10日(土)三重県の桑名市民会館にて上映会を実施致します。

三重県近郊の皆様、大変お待たせ致しました。
1回限りの上映ではありますが上映会を実施致します。
桑名市は本作ご出演の園山晴子さんのご出身地です。
そのご縁で今回の上映会が実現しました。
近郊の皆様のご来場をお待ち致しております。

上映会スケジュール
日時:8月10日(土)13:00開場 13:30上映
会場:桑名市民会館  三重県桑名市中央町2−37 
http://www.city.kuwana.lg.jp/index.cfm/24,11249,235,415,html
料金等の詳細は決まり次第このページにてお知らせ致します。
http://www.city.kuwana.lg.jp/index.cfm/24,32461,c,html/32461/20130628-182540.pdf

2013年7月27日土曜日

鳥人間

百日紅が咲く暑い夏、鳥人間が始まる。今年は,曇り時々晴れ、去年ほど暑くない、荒神山では、屋外でロックコンサート、遠回りして、彦根松原水泳場へ、気のせいか人混みが少ないような
毎年スポンサーは、イワタニ ガスボンベ屋さんだと思っていたら、水や化粧品まで 広く事業を展開しているようだ。
実は、TVで観るようには、すぐにはなかなか飛ばない。
こちらは、見物席と実況席 満員御礼で上れない。



2013年7月25日木曜日

サルスベリ(百日紅)

 この季節 ジテツウしていて気になる花 百日紅 この暑さにますます鮮やか
ジテツウの通り道に咲いている
こちらは寄り道した公園

2013年7月21日日曜日

選挙

今週末は、選挙なんだけど、興味無く でも一応投票には行きました。TVは、選挙一色ですね 私は、久しぶりに土曜日ロングポタリング&花火
東京輪行から取り外したままだったカゴと泥除けを朝から取り付けて、買物用に戻したエスケープ
最初に訪ねたのは、ツタの絡まる 時が停まったようなガチャコンノ駅
そこから買い物をして、大中のファミマで見つけました、感激のバイクスタンド ここは、店内で飲食スタンドもあり涼しく昼食出来て、とっても気に入りました。
その後、湖岸道路を 赤のジャイアント ロード を追走して、.5カフェでお茶して帰宅。
夜は、白い服を着て、チャリンコデ花火
独り花火は、奇麗でしたが、何か少し寂びしいような、簡易トイレは、凄く行列 クライマックスのスターマインが良かった、最後まで見て チャリンコで夜風が心地よかった。

日曜日は、午前中 ボランティア活動 草刈り作業 午後昼寝 夕方 畑で草刈り
先週から、木村さんの自然栽培農法を始めた。
地ばえ胡瓜と並行して大豆を植えた。
3日目に行ったら、胡瓜が枯れそうなので、枯れ草を敷いて、少し水をあげた。木村式では霧吹きで潤す程度と書いてあるが、さて枯れないで、もってくれるか、目に見えない根っこの育成がうまくいけばいいのだけれど、根が着かなければ始まらない。

2013年7月15日月曜日

3連休 最終日

 28℃ 雨上がりの 隠居(築100年の50年前に移築された1階の書斎をこうよぶ)にて、昨日映画を見て、図書館で関連する本を借りてきた。
本を読むより、付いていたDVDを観た感想。

  • 自分に「ありがとう」 と云う
  • すべての違いは、「土」にある
  • 自然栽培の成功の秘訣は、バカだから
  • リンゴの木が、リンゴの実をみのらせる、私は、お手伝いをするだけ
  • 自然の農法 : 福岡正則
  • 日本のリンゴの歴史100年
  • 自慢できることは、一番失敗の多い人間だと思う。

今の自給自足、落ち葉などの堆肥を集めて、もっと改善していけそうだと思う。
山から学ぶことは、多そうだ。

午後、お昼寝して、スライブをみる。
http://www.youtube.com/watch?v=yp0ZhgEYoBI

2時間を超えるので、長い。


2013年7月14日日曜日

3連休 中日

 昨日は、午後から、雨模様の天気を眺めながら、1階の書斎で、気温30℃で 扇風機点けて ゆっくりお昼寝 疲れが吹っ飛んだ感じ。
雨上がりの気温は.27℃、1階の書斎は、まだそれほど暑くない。奇跡のリンゴ 明日が最終日らしいから、午前中 独りで観に行くことにした。家人を誘ったが、残念なことに、反応が無い。

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 この大前研一のメッセージは7月7日にBBT Chで放映された  

▼ 今の日本では、持ち家ではなく賃貸のほうが圧倒的にリーズナブル
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 国土交通省は2日、2012年度の国土交通白書を発表しました。

 それによると、40歳未満の若者の持ち家比率が1983年から08年の25年間で
 42.2%から28.4%へと約14ポイント低下したとのことです。

 このニュースについて、私は非常にポジティブに捉えています。

 というのは、今の日本の状況に鑑みれば、持ち家ではなく
 賃貸という選択肢を取るのは間違っていないと思うからです。

 日本は空き家の比率が13%もあり、地価は上がらない状況です。

 その上、今後人口は減っていきますから、さらに空き家は増えるでしょう。

 この状況からすれば、無理をして持ち家を買うのではなく、
 賃貸のほうが明らかにリーズナブルです。

 しかも日本はこの十数年で年収も減っています。

 無理をして持ち家を買うために、数千万円の借金を抱えるのは
 得策とは思えません。

 自分で余裕を持って支払える範囲内で賃貸を利用するほうが
 良いと思います。

 フランスでは年収の5倍、ドイツでは8倍が持ち家価格の限界と
 言われています。

 日本はかつて年収の20倍の持ち家を買っていました。

 「将来間違いなく地価が上がるから今買っておかないと損だ」という
 時代であれば、確かに多少無理をしてでも持ち家を買うほうが得策です。

 とは言え、バブル時代の日本で地価が上がり続けると思って持ち家を
 買った人達は未だにそのときの借金を抱えている人が多くいます。

 非常に不幸な財務バランスになってしまっています。

 人生の財務バランスを考えた時、大きな金額で持ち家を買って、
 いきなり大きなマイナスからスタートするのは避けたほうが
 良いと思います。

 また住む場所を固定してしまうと、何かあっても自由に動くことが
 難しくなります。

 日本では持ち家がないとクレジットカードの審査で不利になるなど
 不便な側面もありますが、それを考慮しても、今の日本では
 持ち家ではなく賃貸という選択肢のほうがリーズナブルだと思います。

 それでも人生の最後には持ち家が欲しいという人もいるでしょう。

 そのような場合には、定年退職後に避暑地などでリーズナブルな
 家を見つけると良いと思います。

 そして、定年後の20年間住む家を持つというのも
 1つの選択肢ではないでしょうか。

家について 考えると、年収500万とすると、フランスならば、2500万円、ドイツならば、4000万円の家を買うのが普通なのと思う。

この値段は、土地付きか 家だけかで 違うけど 家だけなら 満足できる と思う。我が家のような、古民家に 先祖代々 建て替えながら 住まわせてもらっていると、あちこち 修繕費がかかる。今年は、築30年を超えた小屋の外壁改修工事を お願いすることにした。その小屋の屋根には、2年前に上げた 太陽光パネルがある。
昨日は、太陽パネルを今のままの電気代で上げることが出来ると云う電話案内があった。関電の関係のような話し方で、よく分からず、もう一台 太陽パネルを上げた方が得なのですかと聞いたら、失礼しましたと言って、電話が切れた。
飛び込み 電話やセールスには、応じ無い方がいいと思うが、話し方がなかなか巧妙であった。

2013年7月13日土曜日

奇跡のリンゴ


3連休

 気温30℃ 曇り 降水確率が、だんだん高くなる予定。
早起きして雨が降るまでに、畑で、シャドークイーンと云う紫色のジャガイモ掘り アントシアンニン入りのジャガイモ、TVのひとり農業でも、煮つけで 食べていた。草刈りをして、早々に帰ってシャワー 快適な休日の始まり。
最近 気付いたこと たくさん持ちすぎても 困るもの
自転車:メンテナンス掃除、空気入れ等 場所も取るし、それでも、野菜や肥料等の重い荷物が運べるチャリンコまたはキャリアカーが欲しい。
書斎:自分の書斎、特徴は、エアコンが無いこと 夏場は暑くて 近寄れない 今日は、和室の書斎から、ここは昼間しか使えない環境。
パソコン 使っていれば、アップデートもそんなに気にならないけどセキュウリティも必要なので、ノートとデスクトップの2台で十分だと思う。
そう考えると、2つあれば、メインとサブ これで十分 なのだと思う。自給自足に大切なこと、余分なものは、買わない、増やさない。

2013年7月12日金曜日

バナナ世代

ばなな世代はバブルの恩恵を受けているものの、それがしぼんでいく社会を20代で体験しました。その結果、自分の立ち位置を確認しながらモノ・コトを考えるスタンスを身につけています。売り手市場で社会に出ましたが、結婚して家庭を守るという従来の女性の価値観も健在。仕事をするもよし、結婚して辞めるもよし、そのまま続けるもよしと、多様な選択肢がでてきた世代です。しかし、早い人で40代頭、30代後半にさしかかった今、身体的な変化もともない、自分の足元を見直す時期に来ているようです。

バブル景気と崩壊の両方を見てきたこともあり、同じようにバブル景気のなかで20代を過ごしたハナコ世代の、派手な生活とは比べものにならないほど地に足の着いた生活を志向。好奇心旺盛な一面も持ち合わせていますが、どこか控え目な特性があるようです。

新商品や話題の店などに興味はあるものの、実際の行動は自分の状況によって判断します。例えば子供を預けて出かけても、結局子供を気にして楽しめないなら遊びに行かないほうがいい。無理せず自然に生活を楽しむ方法を常に考えています。

自分らしさに重きを置き、自分目線でモノ選びをするばなな世代。買い物をする場合は少しでも安く、あるいはポイントが貯まるなど、何かしらのメリットを望んでいます。クチコミやインターネットで情報収集し、自分に合っているかどうかの堅実的な判断をしています。
あなたはいかがですか?

また、自然なスタンスでの生活を好むばなな世代は、ナチュラルカラーや、暖かみのあるテイストを好みます。自然で健康的な暮らしを求める傾向があります。


自然エネルギーで地に足の着いた生活を
太陽光を自家電力へと変える「太陽光発電システム」を備えた家、SOLA・IRO(ソラ・イロ)。さらにSOLA・IROは、家庭からのCO2排出量を削減するオール電化機能も備えています。環境への配慮はもちろん、「太陽光発電システム」と「オール電化仕様」の組み合わせなら、気になる光熱費の軽減にもつながります。これなら、ばなな世代主婦も納得できますね。また、地熱を利用した地熱床システムや、優れた断熱性をもつ高性能外壁材を使用するなど、SOLA・IROは、住む人と地球に優しい住まいです。
太陽光の家 SOLA・IRO(ソラ・イロ)
SOLA・IROは、充実した基本性能に加え、太陽光発電やオール電化を標準装備した環境配慮型住宅。住まう人の快適性を追求しただけでなく、地球環境にも配慮した新しい発想の住まいです。


Ecology
自然エネルギーを利用した、環境配慮型住宅

「地熱床システム」「高性能外壁材ALC」という基本性能を備えているのはもちろんのこと、太陽光を自家電力へと変える「太陽光発電システム」、そして家庭からのCO排出量を削減する「オール電化仕様」をすべて標準で備えている環境に配慮した商品。この『SOLA・IRO(ソラ・イロ)』は、住まう人にとっての快適性を追求するだけでなく、わたしたちが暮らす地球という環境と子供たちの未来についても配慮された新しい発想の住まいです。

2013年7月11日木曜日

ジテツウ

 今年の最高気温を更新していますが、それでも天気がいいので、ジテツウ続けています。
日陰を求めて、新幹線脇を帰り道に選んでいます。日差しは強く、皮膚が焦げそうです。そんな帰り道、道路を横切る小さな動物を見つけました、暑さで、弱っているようでした。
夜は、エアコンのない部屋では、すごせなくなりましたね。

2013年7月9日火曜日

パンク

 月曜日、ジテツウで帰ると、MTBがコケテいた。よく見ると、後輪のパンクかも?
もう一度、エアーを入れて、今日もジテツウで帰ると、やはり空気が抜けているこれはパンクだ。畑の野菜に水やり、プチトマト、胡瓜、茄子収穫、ご近所のおばさんから豆を頂く、少し草刈り。畑から帰って、今度は、タイヤ交換。後輪のタイヤを外して、タイヤを点検すると、2mm位のトゲがやっぱり、刺さっていました。
見えますか、INVの前にある黒い印が、トゲ ごっついタイヤのMTBもこの程度の棘でパンクとは情けない。見た目はブ厚そうなタイヤも、意外と薄い。やはり町乗り用リクレーション MTBなのだ。
チュ-ブを抜き出して、洗面器に水をはって、気泡が出ているところを探す。プクプクと泡が出ているところが一か所あった。パンク修理キットで、自転車屋さんごっこもできる。パンク修理後洗面器の水で、漏れていないことを確認して、後輪はめ込み。MTBは、ディスクブレーキなので、後輪を脱着するのに苦労した。
ふりかえると、このパンク 帰宅後でよかったこと。MTBはタイヤが厚いので、予備チュ-ブを持ち歩かない。昨日の鈴鹿山系では、AUは圏外だとか、ドコモが強いらしい。ますます、ナビになるスマホが欲しくなった。

2013年7月7日日曜日

七夕

 七夕 気にしていなかった 家族から教えられる、ネットを見れば、グーグルも七夕模様、今夜の夕食は、鰻らしい 七夕となんか関係有ったかな? 昨日今日と笹餅があったから食べたけど、あれは、七夕関連だったかな。先週から、ボランテア活動が続く、先週のゴミ拾いから始まり、昨日は、午前中、路と公園の草刈り、今日は3時から、お寺の草刈り、来週は、午前中、河の草刈り とっても自宅まで手が回らない。畑は、胡瓜、茄子、プチトマト順調に収穫 食べきれないほど生育していく。
買い物帰りに、多賀町を鈴鹿山系をポタリングしてきた。
懐かしく立ち寄ったセンターは、予算削減で閉館していた。 でもご近所が周りを草刈り。
蕎麦の時期?
河内の風穴から、迂回して 林道を 君ヶ畑 を目指す。
林道に入ると、大型望遠で森の中を狙うカメラマンに遭遇、静かに通り過ぎる。

林道途中、鹿と遭遇、熊が怖いので、ベルを鳴らしながら進む。
限界集落 君ヶ畑 に出た。 買い物帰りの遠回りで、飲み物無しでキツカッタね。46km
この辺は、もう少し登れば、三重県の県境 
昼飯前のポタリングにしては、キツカッタよ。君ヶ畑の自動販売機で、ドリンク2本 とっても美味しかった。自宅までは、鈴鹿山系をおおむね下る、気持ちいい下りの風に、40km/h オーバー MTBは、安定している。

2013年7月1日月曜日

体力不足

 旧書斎の復興は、概ね終わった。昨日の日曜日は、午前中 草刈りの処分用に2m角ぐらいの広さを穴掘り、これで草を埋める場所が確保できた。これは、隣で本格的に畑をしている人のやり方を見習った。草も枯れて腐れば有機肥料になると思うが、種がこぼれたり、畑も 草とのころ合いがなかなか難しい。午後疲れて、昼寝 チャリンコ日和なのだけれども、体力不足で 横になっている方が、心地よい。そして、買物は、車となった。そこで 出会った糸きり虫
白い斑点の 渋いデザイン もうすぐ夏の始まり
今日は、ゆっくりジテツウ、そして、午前中は、湖周道路を歩きまわった。
帰宅後、ツールドフランスを録画スタンバイして、畑で トマト 胡瓜 茄子 に油粕を追肥 実が出来出すと、木が弱るので、栄養補給 少し遅れ気味 ではあるようだ。

手術から2週間

病院の方は、何とか落ち着いて、今日から、ショ-トステイから帰って来る時間までに、庭の草刈り  部屋でTVをつけて、残りの草をかたずけ、気になっていた コンクリートパネルを引きずり移動して 一部片付け終わり。雨と 雪がぱらつく 冬の夕暮れ 日没も早い 明日は、大津で...